アベンジャーズ/エンドゲーム

■ストーリー



大ヒットシリーズ「アベンジャーズ」完結編。
アベンジャーズのメンバーを含む全宇宙の生命は、最強を超える敵“サノス”によって半分が消し去られる。大切な家族や友人を目の前で失い、地球に取り残された35億の人々のなかには、この悲劇を乗り越えて前に進もうとする者もいた。そんななか、地球での壮絶な戦いから生き残ったキャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)、ソー(クリス・ヘムズワース)、ブラック・ウィドウ(スカーレット・ヨハンソン)、ハルク(マーク・ラファロ)、ホークアイ(ジェレミー・レナー)と、宇宙をあてもなく彷徨いながら新たなスーツを開発し続けるアイアンマン(ロバート・ダウニーJr.)は、決して諦めてはいなかった。大逆転へのわずかな希望を信じて再び集結したヒーローたちは、失った者たちを取り戻す方法を探る。残された人々と今ここにいない仲間たちのために、アベンジャーズは最後にして史上最大の逆襲に挑む……。

【参考:映画-Movie Walkerホームページ





 

■レビュー

アベンジャーズの集大成!遂に観てきました。
きづいたらビックリの3時間超え。
でも長時間は気にならないくらいの大ボリュームの
鳥肌ものでいろんなものを詰め込んだ
宝箱のような作品でした。
とりあえずアベンジャーズはこの作品で一区切りのようなので、私はもう一度観てこようと思います。


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■レビュー

今までマーベル映画に登場した全ての主人公が全員で悪と戦う、最終決戦。数多くの個性的な主人公が一同に揃っても、まとまりのあるストーリー展開に誰もが納得する仕上がりになっている。たまたま英語を話す20歳くらいの外国人、男女4人が大いに楽しんでいた。とぼけたユーモアのあるシーンでは大らかに笑っていたし、ラストには4人とも鼻をすすって泣いていた。日本人は誰も泣いていなかったのに。マーベル映画はアメリカの文化なんだと納得する。気軽に楽しめるいい作品だ。

【参考:映画-Movie Walkerホームページ】

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■レビュー

アベンジャーズ終わっちゃいました。
とうとう終わっちゃいました。
今までの集大成として3時間の大作になりました。
ああ、こんな風に終わっちゃうのかって、
あれがこうなって、これがこうなって、
それはそうなっちゃうのか・・・
やっぱ寂しいですよね。
でも今まで楽しませてもらって感謝の気持ちも。
最後は数多のヒーロー、ヒロインが力を合わせて
そう来なくっちゃ、派手にやらなきゃて感じに
アベンジャーズらしく、ド派手にやってくれました。
寂しいけれど、スッキリと。

【参考:映画-Movie Walkerホームページ】

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