君は月夜に光り輝く

■ストーリー



第23回電撃小説大賞を受賞した佐野徹夜の恋愛小説を、連続テレビ小説『半分、青い』の永野芽郁、「君の膵臓をたべたい」の北村匠海らの出演により映画化。
クラスの寄せ書きを届けるため病院を訪れた高校生・岡田卓也(北村匠海)は、発光病に侵され入院する同級生の渡良瀬まみず(永野芽郁)と出会う。
発光病にかかると細胞異常により皮膚が発光し、死が近づくにつれその光は強くなっていき、成人するまで生存した者はいない不治の病だった。
卓也は病院から出られないまみずの願いを代わりに実行して感想を伝える、代行体験をすることに。
「響 -HIBIKI-」や「君の膵臓をたべたい」(2017)の月川翔監督が、死と向き合い、前を向いて精一杯生きる命の輝きを描く。

【参考:映画-Movie Walkerホームページ





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