ザ・プレデター

■ストーリー

元特殊部隊員で現在は傭兵のクイン(ボイド・ホルブルック)の息子ローリー(ジェイコブ・トレンブレイ)は、父がメキシコで手に入れた謎の装置を箱の中から見つける。ローリーは装置を起動させてしまうが、それは地球にプレデターを呼び寄せるシグナルを発信する装置だった。
プレデターと接触したことで、クインは事実を隠匿しようとする政府の極秘機関に監禁されてしまう。彼は、ルーニーズと呼ばれるならず者の兵士たちと共に脱走し、危機が迫っている息子と人類を救おうとする。
再び人類の前に姿を現したプレデターは、他の種のDNAを利用して遺伝子レベルでアップグレードしており、以前よりも強く、賢くなっていた。さらに、通常のプレデターをもはるかに上回る圧倒的なパワーを秘めた、“アルティメット・プレデター”までもが出現し、人類に襲いかかる……。





■レビュー

シュワちゃんの第1作から6作目?7作目?
怖いだけの作品からホッとするシーンのある作品まで多種多様の私好みの作品です。
今回は家族愛,仲間意識,そしてプレデターの新しい一面を知ることが出来て,とても楽しめました。
それにしても,プレデター・キラーって如何にも続くって………感じの終わり方でしたね。



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